エモーション・クリエイターズ_03

エモ・クリによる[Rensa]-if- SIDE:DARKがいちおう完成しました。
四部作です。
後半にいくほど容量を食ってまして、テストプレイもかなり重めになりました。
かなりストーリーをはしょって改変もしたのですが、もとがさすがに大きすぎました。
起承転結ではまとまっていますので、それなりに楽しめるものとはなりました。
といっても、どこにもアップできないんですけど……

もちろん、あの人のいつもの狂気も炸裂します。
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上下ともに同一人物です。
とりあえず作ってスッキリしました。
GWがまるまるつぶれましたが。
次は何を作ろうか……

エモーション・クリエイターズ_02

先日書いた[Rensa]-if-の外伝的なゲームですが、第三章まであがりました。
自分で「何してんの!?」とツッコミたくなる状況ですが、「召喚労働者はじめました」と同じ、書かないと胸が苦しくなる病が再発し、一気にやっています。
予定では次の章で終わりです。
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こんなシーンもあるということで。
作るって楽しいですね。
LiveMakerをいじってたころを思い出します。
内容は「うばぁぁ」ですが。

エモーション・クリエイターズ_01

買ってしまいました。
なんかもうノベルツクール系となると気になってしまい、ほとんどやってませんが「コイカツ」もあるでいいかぁと。
最初はめんどくせーと唸りまくり、関節が逆に曲がったり、回転したりで「やってられるかー」だったのですが、コツを掴むと意外とできます。
設定も細かいながら、デフォルトで入っているので、面倒なところは飛ばせばオッケーと気付いてからは楽しくなってきてます。
で、なぜかこんなのはじめました。
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今さらかい!というツッコミが置きそうですが、題材的にこれが一番面白そうだったので。
とりあえず元のシナリオをかなり簡略化して作ってます。
当然、あきたらやめます。
「召喚労働者はじめました」もありますので。
画像の第一章は終わりました。
わずか5シーンしかありませんけど。
そんな短さでストーリーが追えるわけではありませんが、雰囲気がつかめればよしとします。
問題は、どこにも公開できないってことですかね。
まさか公式にアップするわけにもいきませんし。
まぁ、いつもの自己満足です。

召喚労働者はじめました_04

全34話、完了しました。
見切り発車ではじめたものが、よくも終わったものです。
今後は明日公開の19話から最終までを推敲し、問題なければ更新速度をあげていこうかと思っています。
また、余談として長過ぎたために書かなかったエピソードなどを、余話として書こうかなとも考え中です。
ネタバレになるのでこれ以上は書けませんが、最後までもうしばらくお付き合いいただれば幸いです。

召喚労働者はじめました_03

一週間、時間があれば書いていました。
おかげで現在34話、最終話まで進みました。
前回、『かなりどんよりした展開』と書いていましたが、結局まるまる1話書き直ししました。
まるで過去に作ったゲーム[Rensa]-if-の一部シナリオのようにもう、毒々しいカンジでした。
胃が痛いヤツです。
書き直しても、ちょっと暗めになってしまいましたが。

いや、危ないテンションでした。
書かないと気持ち悪くなってしかたない状態ってはじめてでした。
今はぜんぶ吐き出してスッキリです。
残りはエピローグだけです。
こちらはもう好き勝手に書こうと思います。

更新は変わらず、日曜20時設定でノンビリといきます。
よろしければ最後までお付き合いください。

召喚労働者はじめました_02

現在、28話を書いています。
現時点で公開しているのが17話ですから、ずいぶん先のほうまで書きあがっています。
なのに公表が遅いのは、話がまとまっていないからです。
以前もお話したとおり、プロットもなく書いているため、複線の入れ方が甘かったり、設定自体が変わったりが常です。
なるべく誤字脱字以外の修正はしたくないので、スパンをとって掲載しています。

と、それはさておき、とても迷っています。
現在の物語がこのまま推移すると、自分でも予想外の流れになりそうです。
コンセプトとしてなるべく楽しい冒険ファンタジーを目指していたのですが、今、かなりどんよりしています。
キャラも筆者も泣きまくりです。
書いていて面白いのですが、でもこれは違うのでは?と迷走中。
自分で決めるしかないのですが、あああ、どーしたものか……

そうそう、ちなみにこの小説、読者がえらい少ないです。
指の数でも余るくらいです。
筆者としては読者が0になるまでは続けるつもりですが、そうすると死ぬまで書いてそうな気がします。
エンディングが決まってないのですから。
ですが、大体32話くらいで「第一部・完」みたいにはなりそうです。
「それから数年後」とかはやりませんけど。
ますはそこを中継点にやっていこうと思います。

召喚労働者はじめました_01

あけましておめでとうございます。
年明けから意味不明なタイトルですみません。
これはさきほど『小説を読もう』にアップした新作小説のタイトルです(本日22時公開)。
前回の『サモワカ』とご紹介した作品の正式名称です。
ちなみに「召喚労働者」と書いて「サモン・ワーカー」と読みます。
とりあえず、書きたい部分だけは書き上げたので公開しましたが、この先はまったくノープランです。
かっこよく言えば連載なのですが、まぁ、途中でやめそうな気配がすでに漂ってますね。
それでも公開まで踏み切ったのですから、少しずつでも書いていこうと思います。
新年早々いいかげんな話となってしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。